不動産の任意売却や相続に関することなら任意売却推進センター(スイシン)に何でもお任せください

任意売却専門業者|任意売却推進(スイシン)センター宅地建物取引主任者賠償責任保険加入/(社)不動産保証協会加入/(社)首都圏不動産公正取引協議会加盟/(社)全日本不動産協会加盟/(財)東日本不動産流通機構加盟
◎絶対に間違ってはいけない自己破産のタイミング

任意売却するなら自己破産する前に検討してください。
住宅ローンの返済が厳しくなったら、破産をする前に、 
ご相談ください。

リスケジュールリングや任意売却の検討が先の方が有利になります。
通常、法律事務所などに自己破産の依頼をすればお金がかかります。

順番を間違うとややこしくなり、
なおかつ、余分な費用がかかり損な結果になります。
住宅ローン破産だけなら、自己破産の必要はありません。
自己破産せずとも解決できるのです。


「先生、このままだと住宅ローンが払えません」

「先生、どうしたらいいですか?」

「自己破産しかないですね。

 はいっ、この書類にハンコついてください」



このような話で自己破産をした後、
相談にお見えになる方が多いのが実情です。
かなり厳しいご相談です。
これでは、債権者もたまったものではありません。
破産をする人はとてもまじめな方が多いと思います。
しかし、お金を貸している側からしてみれば
債権者との話し合いを拒否していきなり


「オレは破産したんだぞ、文句あるか」


と言うようなものなのです。
(債務者にそのような意識がなくても、
貸している側としては、たまりません)
これはもっとも不義理なことなので、
債権者との交渉は困難を極めます。


「貸したお金、返してくださいよ」

「申し訳ありません。返したいんですけど、

 返すお金がないんです。ごめんなさい」



実は、そんなやりとりをするだけで、
借金の問題は解決するのです。

昔は
「謝って済むなら警察は要らない」

とか言われりしたものですが、
今の時代は謝れば済みます。
返すお金がないんだから返せない。
ただただそれだけです。
謝って済むものなら謝ればいい・・・
何も自己破産することはない。
どうしても破産したければ、
債権者に誠意を見せてからでも遅くはありません。

自己破産は借金整理の最悪の開き直りです。
そんな開き直りをした人間は、
許してもらいにくくなります。
裁判所や法律事務所に破産費用を払ってまで・・・。

そんな事例をたくさん見てきました。
少なくともこのサイトを読んだ人は、
簡単に自己破産はしないでくださいね。

もちろん自己破産は、
法律で認められた借金などの債務整理方法の一つですから、
自己破産そのものを否定するものではありませんが、、、。

債権者に対して任意売却に協力した上で、
どうしても自己破産したいのなら、
任意売却してからのほうがスムーズです。
任意売却はお金もかかりません。
かからないどころか引越し費用がいただける場合もあります。

まずはご相談して下い。
弊社は不動産業者ですので
相談料やコンサルタント料などの金員はかかりません。

任意売却が終了した時、
債権者より配分として支払いを受けます。
ご安心ください。

また、任意売却そのものよりも
その後の残る残債務の処理が大切です。
任意売却推進センターでは残債務の処理が終わるまで
お付き合いさせていただきます。





任意売却推進センターへご来店の方へ 

横浜西口駅からの任意売却推進センター写真付き案内図はこちらをご覧下さい!

電話相談やメール相談だけでも承っております。
お気軽にお問い合わせください。

※ご相談に際してご用意して頂きたいもの

1身分証明書
2対象不動産の登記簿謄本・公図・地積図・間取り図など
3固定資産税評価証明書・固定資産税納付書
4借り入れの住宅ローンの内容がわかる書類
5催告書・督促状・競売開始決定通知など
※お預かりした個人情報は厳重に管理されお客様の秘密は守られます。


住宅ローン問題の相談から解決まで

電話相談、メール相談、対面談相談など
 お客の事情に合わせて相談を賜ります。
  ↓
上記の資料にあわせて、任意売却申込書記入
 お客様の居住地にあわせて、地方や海外在住なら
 メールや郵便などで対応可能です。
  ↓ 
任意売却推進センターより債権者へ任意売却の連絡
 時期的にはお客様の延滞状況や競売状況により変わります。
  ↓
債権者より対象不動産の売り出し価格の提示
 任意売却推進センターの査定を参考に決められます
  ↓
任意売却がスタート
 不動産流通機構やアットホーム、ヤフー不動産など
 広告掲載されます。(隣近所に知られたくない方は
 広告掲載しないで売却も可能です)
  ↓
購入者が現れ、売買契約の締結
 この契約の時点から2ヶ月くらいを目処に 
 引越していただきます。(引越費用の立替も可能です)
  ↓
債権者との配分確定後、引渡決済となり任意売却は終了
 この時点で残債務が確定します。
 住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)の場合は
 生活状況報告書を提出して小額返済(5,000円や1万円など)
 を認めてもらいます。
 その他の民間の住宅ローン信用保証などの場合は、
 債権回収会社(サービサー)へ売却されます。
 その後、交渉によって小額返済や
 一部金で免除になることもあります。


電話相談やメール相談だけでも承っております。
お気軽にお問い合わせください。


<<<<住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)の任意売却について>>>>

住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)から住宅ローンを借りている方で
毎月の返済が厳しいという方は、金利の見直しや支払期限の延長により
支払を減額する相談を受け付けています。

そのような措置を受けても毎月の支払が改善しないという方は、
住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)は積極的に任意売却を奨励しています。

任意売却推進センターでの任意売却の取り扱いの70%は
住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)の任意売却です。
特に「ゆとり(ステップ償還)返済ローン」による住宅ローン問題は、
社会問題にまでなったという経緯から、増え続けています。

不況や年功序列、終身雇用制度の崩壊で、
公庫の「ゆとり(ステップ償還)返済ローン」を支えていた根幹システムが機能せず、
公庫の「ゆとり(ステップ償還)返済ローン」を契約して住宅を購入された方の
住宅ローン返済の滞納件数が急増しています。

公庫ゆとりローンが提供された当時は、
現在のようなデフレ経済の不景気の惨状になるとは誰も思いませんでした。
バブル崩壊後に不動産価格も底値を付け、就職すれば生涯名目所得は伸び続け、
雇用は一生涯にかけて保証されて、同時に不動産の価格も
永久に上昇するという想定での住宅ローン商品でした。

住宅購入当初、将来毎月の返済額が増えたときも支払いを続けられるか、
不安に感じながらもなんとか返済可能と考えて、
このローンを契約した方は大勢いらっしゃいます。
しかし、その後の経済社会情勢の変化は、
当初の想定からはかけ離れた惨状となっています。

その結果、この住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)の
「ゆとり(ステップ償還)返済ローン」を契約して住宅を購入された方の多くが、
住宅ローン問題で苦境に追い込まれています。

住宅ローン破綻者は被害者でしょうか・・・?
それとも加害者でしょうか・・・?

かりに、被害者だとしたら、、、
住宅ローン会社に騙されて、高い金利や多い返済に悩まされて
破綻したということになりますが、
銀行や住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)は
などはそのような事はしていません。

しかし、
6年目、11年目からは金利が倍になるような
「ゆとり(ステップ償還)返済ローン」などは
公正取引法違反か?
契約の誘引行為か?
博打で言えば「射幸心を煽る」的なものといえなくもありませんが、、、

ただし、
「ゆとり(ステップ償還)返済ローン」という商品ができた頃は
就職すれば生涯名目所得は伸び続け、雇用は一生涯にかけて保証されて、
不動産価格は永久に上昇すると誰もが信じていた時代でしたので
一概には断言は出来ないでしょう。
まあつっ、被害者か加害者かを論じてもなんの解決にもなりませんが、、、

最も大切なことは住宅ローン破綻の解決を望むのであれば
被害者意識にならず、現実や事実を真摯に受け止め前向きに対処していくとが
必ず!いい結果に繋がるものです!!

そして、
ひとりで悩まず、住宅ローン問題の専門家に助けを求めることが大切です!!

人が引き起こした問題で、
人に解決できない問題はありません!!!

住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)の「ゆとり(ステップ償還)返済ローン」
でお困りの方は、あなただけではなく全国に大勢いらっしゃいます。
私どもは、これらの方々に対して、専門である任意売却の他、
債務の苦痛を解消する多種多様な御提案をさせていただき、
再出発のお手伝いをさせていただきました。
まずは、一人で悩まず、私どもにご相談ください。

住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)は政府系の金融機関ということもあり、
返済の継続が困難となり、お客様のご事情からやむなく返済継続を
断念せざるを得ない場合には、融資を受けた住宅等を任意売却をすることで、
残債務を圧縮していただくこともご検討頂いております。

<<<<住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)任意売却の効果>>>>
メリット1
任意売却は、不動産仲介により売却を行うものであり、
一般に裁判所による競売に較べて高額で売却することができ、
売却後の残債務の負担を軽減できる可能性があります。

メリット2
任意売却後に債務が残る場合には、
お客様の収入状況や生活状況を十分勘案した上で、
毎月少額の分割弁済のご相談に応じてくれます。

メリット3
任意売却の場合は、
残債務の状況により延滞損害金の減額等のご相談に応じてくれます。


このような方はご相談ください!
失業・減給・ボーナスカット・ゆとり(ステップ償還)返済ローンで

来月から住宅ローンの返済額の負担が増える

住宅ローンがすでに延滞・滞納している、今後のめどが立っていない

住宅ローン滞納後の取立てはどうなるのか不安

債権者からの催促の電話や催告書や督促状などに苦慮している

自己破産はしたくないし、弁護士費用もない

自宅が競売になったらどうすればよいか不安

離婚を考えていたり、元夫・妻の連帯保証人や共有名義人になっている

預金や給料が差し押さえにならないか心配

親子・親族間でも借りられる住宅ローンはないか

自宅に住み続けたい、買い戻したい…でも、どうしたらいいかわからない

職場や近所に知られたくない

住宅ローン会社からの呼出状や催促の電話の対応に苦慮している

住宅債権管理回収機構、エムユーフロンティア債権回収、

日立キャピタル債権回収等覚えのない通知が来ている


相談の時期に遅すぎるということはありません!
思い立った時があなたにとってのベストのタイミングなのです!!
何度でも、ご相談は無料です!!!

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任意売却推進センターが取引実績がある住宅ローン信用保証会社や債権回収会社(サービサー)

・三菱UFJ住宅ローン保証株式会社
・ダイヤモンド信用保証株式会社
・りそな保証株式会社
・SABC信用保証株式会社
・みずほ信用保証株式会社
・横浜信用保証株式会社
・スルガ銀行
・ふくぎん保証株式会社
・三井住友海上火災保険株式会社
・年金福祉信用保証株式会社
・横浜建築助成公社
・社団法人日本労働者信用基金協会
・日本興和損害保険株式会社
・共同住宅ローン株式会社
・株式会社山田債券回収管理総合事務所
・JA農業協同組合
・日本政策金融公庫
・西日本信用保証株式会社
・九州債券回収株式会社
・日本橋住宅ローン株式会社
・農業信用基金協会
・全国保証株式会社
・株式会社アプラス
・オリエントコーポレーション東日本住宅ローンサービス
・三生信用保証会社
・保証協会債権回収株式会社
・CFJ株式会社
・近畿信用保証株式会社
・アルファ債権回収株式会社
・保証協会債権回収株式会社(保証協会サービサー) 
・エム・ユー・フロンティア債権回収株式会社
・SBI債権回収サービス株式会社 
・SMBC債権回収株式会社
・あおぞら債権回収株式会社 
・オリックス債権回収株式会社
・ジャックス債権回収サービス株式会社 
・ちば債権回収株式会社
・みずほ債権回収株式会社(みずほ信用保証) 
・りそな債権回収株式会社
・株式会社住宅債権管理回収機構 
・株式会社整理回収機構
・アビリオ債権回収株式会社 
・国民生活金融公庫
・アイ・アール債権回収株式会社
・株式会社整理回収機構
・九州債権回収株式会社
・新生債権回収株式会社
・中央債権回収株式会社 
・東銀リース債権回収株式会社
・日立キャピタル債権回収株式会社 
・日本債権回収株式会社
・みなと債権回収株式会社
・セディナ

横浜西口相談オフィス・新宿西口相談オフィスは 毎日AM9時より住宅ローン問題の相談を受け付けています

地方からはメール相談や電話相談でも十分対応できますが、
対面相談をご希望のお客様は 
電話連絡かメールにてご予約の上、
ご来店くださいますようお願い申し上げます。

横浜西口相談オフィスは横浜西口駅徒歩7分です。

平日のお仕事帰りでも、土曜日・日曜日・祝日も
午前9:00より、終日対応いたしております。

お気軽にご相談ください。

案内図はこちら>>

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ご挨拶

ご挨拶

代表取締役 木原洋一の熱き思い

私は九州の鹿児島の出身です。上京以来、不動産業界に25年携わってきました。当初は仲介専門の不動産会社に中途採用で就職いたしました。まさに不動産バブルが始まろうとしていた前年でした。

 今では信じられませんが、電話1本で数億円の不動産が売れた時代でした。そしてやがて、不動産融資の総量規制が行われバブル崩壊となり、自宅マンションや投資用マンションなど全財産を失いました。

 このとき、自分を支えてくれた家族や友人にはとても感謝しています。こういう自分がピンチの時、「本当の自分の味方は誰か?」「自分にとって何が一番大切なのか?」がわかるものです。

 そんな中、当時の社長のおかげで戸建分譲やマンション分譲など、デベロッパーの経営を任せていただきましたが、しかし、自分の先見性の無さと未熟さから会社をたたまざるを得なくなり、数億円の借財が残りました。体調を崩して入院したり、家庭内では丁度子供の進学の時期であったりして喧嘩が絶えませんでした。このときも沢山の方々にご迷惑をお掛けしました。

 私はつくづく思いました。今まで「自分の力で生きている」つもりでした。しかし、この時ばかりは、自分は「生かされている」、自分の周りの方々に生かされて生きてきたんだなと。

 こういう目にあった最初は「一人ならなあ〜、女房子供がいなけりゃなあ〜」と思ったこともありましたが、今では一人ではなかったことに感謝しています。家族の支えが無ければ自暴自棄になっていたと思います。

 私が社長をしている会社は、当時、親会社の販売子会社として設立されました。そして会社破綻後の2004年秋、債権回収会社を退職された方と知り合うことができ、ネットで任意売却のサイトを立ち上げスタートしました。

 初めのうちは一般の仲介と任意売却の両方を行っておりましたが、次第にホームローン破綻の相談の方が多くなり、2年ほど前から任意売却専門業者に切り替え現在に至っております。

 途中、社員に会社のお金を持ち逃げされ会社の経営が厳しくなる時もありましたが、皆様に支えられなんとかここまでやってまいりました。

 私の強みは債務者としての経験をしていることです。大きな借金を抱えてしまった時の空虚感、虚脱感、焦燥感…。

 まさに今、相談にいらっしゃる方々の気持ちが痛いほどよくわかります。そんな方々が住宅ローン地獄からの脱出の仕方や仕組みを知らないが故に、家庭崩壊や自殺などに追い込まれることは非常に残念なことです。一人でも多くの人に任意売却制度を知ってもらい、精神的にも経済的にも立ち直っていただき、笑顔を取り戻していただきたい。

 この思いが今の私を支えると共に、エネルギーとなって現在の活動の源になっています。これらの苦い経験がなければ、今の私が無いことだけははっきり言い切ることが出来ると思います。

 今の私には、債権回収会社や金融関係の方々にも多くの友人・知人がおります。彼らの内情もよく承知しております。債務者の方から見れば債権者は敵に見えがちです。しかしながら決してそうではありません。少なくとも私がお世話になった債権者の方々は、なるべく競売などにしないで、債務者の残債務が少なくなるよう考えていただけますし、引越し費用の捻出にも協力的です。

任意売買は債務者・債権者・買主などの利害関係者全員がWin×Winにならなければ中々スムーズに進みません。

 私が厳しかった時を振り返ってみると、次の詩のような感じでした。

 あなたが行動を起こす時、遅すぎるということはない

 あなたにとって、絶妙なタイミングで

 あなたにとって、必要な出来事(良い事も、悪い事も)が

 あなたにとって、必要な量だけ起こる

 しかも、あなたに解決できない出来事は起こらない

 だから、遅すぎることはない

 思い出して欲しい、

 今ままでの人生で、今よりもっと難しい出来事を解決してきたことを

 もし、今あなたが行動を起こせないのなら

 今のあなたは考える時なのかもしれない

 だから、あなたが行動を起こすとき、

 決して遅すぎるということはない

あせることはありません。あなたが動いた時があなたにとって最良のタイミングだと考えてください。

 次にあげる7項目は全て嘘です。「7つの習慣」で有名なジェームス・スキナーに教わった嘘です。信じるか、信じないか、信じれば奇跡が起こるし、信じなければ何も起こりません。

「信じれば必ずうまくいく7つの嘘」


 1 出来事は全て目的があって起こる

 2 出来事は全て良くなるようになっている

 3 失敗は存在しない、成功と学習があるのみ

 4 全てを理解しなくても、全てを利用することができる

 5 仕事は遊びである

 6 人は自分を助けたがっている

 7 決意すれば全てが可能になる

この7つの嘘を教わったとき、ジェームスはこういうことを言っていました。「出来事には本来意味はない。出来事に意味をつけるのは自分自身だ」と。

 たとえば同じニュースを聞いて、ある人は「なんて絶望的な出来事だ」と言うかもしれないし、また別の人は「なんて素晴らしい出来事だ」と言うこともあります。このように「出来事に対する意味づけは、実は勝手にその人がつけているだけだ」ということです。

 それならば「自分の身の回りで起こった出来事は、すべて自分に都合のいいように意味づけしたら、人生楽しいんじゃない」と言っていました。

 そして最後に……。

 きっとどなたでも、ピンチの時や苦しい時に

  「この歌を唄えば」

  「この言葉を聴けば」

  「このシーンを思い出せば」

元気が出る、勇気がわく、自信を取り戻せる、といった何かをお持ちだと思います。

 私の場合は冒頭に記したように鹿児島の田舎で育ちました。小さいながらも私の田舎では、ピンチや自分にとって大きな事をしなければいけない時、次の言葉を呪文のように唱えたものです。

なこかいねえ―――

とぼかいねえ―――

なこよっかとぼ―――


日本語(?)に直すと、
泣こうかな―――
翔ぼうかな―――
泣くより翔ぼう―――

こんな感じです。
 私は今でもピンチの時や、足がすくむような決断を迫られた時など、この言葉を心の中でつぶやきながらチャレンジします。私にとっては勇気の言葉です。
「たった一人が救えず、万人が救えるか!!」
 「一人でも多くの人を救うため、まず、あなた一人から」
の熱き思いで東奔西走しています。

 些細なことでもかまいません。私に出来ることなら、あなたのために私は労を惜しみません。

 皆様の住宅ローン問題が、一日でも早く解決することを願っております。


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弊社は弁護士事務所ではありません。任意売却に関連するご相談以外のもの(債務整理のご相談のみの場合など、弁護士業務の対象となる法律行為)はお取り扱いできませんので、あらかじめご了承ください。必要な場合には、弊社提携の弁護士事務所をご紹介致します。

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